Year of the OX
扭转乾坤 Niu Zhuan Qian Kun
牛転乾坤 Niu Zhuan Qian Kun
牛転銭坤 Niu Zhuan Qian Kun
Kung Hei Fat Choy
Chinatown, London
The photo was taken by Toshi.SUGITA in London in January 2020
Toshi SUGITA, T Business Intelligence Lab, Professor of Strategy and Global Business, Emeritus, Konan Univ, Japan
Year of the OX
扭转乾坤 Niu Zhuan Qian Kun
牛転乾坤 Niu Zhuan Qian Kun
牛転銭坤 Niu Zhuan Qian Kun
Kung Hei Fat Choy
Chinatown, London
The photo was taken by Toshi.SUGITA in London in January 2020
Global business never stops, even if people's activities are temporarily stopped due to the coronavirus epidemic.
Stay safe, Stay connected, and look ahead.
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Strategy in the New Normal Era
A way to restructure and strengthen the alliance network for global business
Toshiaki SUGITA (2020)
The article was published in an economic magazine on 11 December, 2020.
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The bull and the bear in front of the Frankfurt Stock Exchange, Germany
Photo taken by Toshi SUGITA (2015)
A bull market ⇒ Rising
2021年は丑年です。ここでフランクフルト証券取引所前にある、上昇や高値などを象徴する「雄牛(bull)」(像)を借用してみたいと思います。
復興、景気回復、人々にはよいお年でありますよう、願っています。
Carnaby Street, London, UK
Photo taken by Toshi SUGITA (2019)
To all of you who have visited the weblog or supported us this year,
we want to warmly thank you and wish you a safe and healthy 2021.
See you soon.
Itsukushima Shrine (Miyajima), Japan (Registered as a World Heritage Site)
Photo taken by Toshi SUGITA (2017)
自主隔離のために過ごしていた品川のホテルから眺望する東京タワー
(窓越し、杉田俊明撮。2020年9月22日、東京。)
新型コロナウィルス禍のなか、イギリスから日本に戻ってきました。
ですが、生まれ故郷の東京にいながら、飛行機も、新幹線も、バスも、タクシーも、どの公共交通機関の利用も、誰かと会うのも、遠慮せざるを得ず、自宅に戻れない日々を過ごしていました。
それは、ヒースロー空港から羽田空港に到着後、PCR検査の結果に問題はなかったにも関わらず、規則に基づき、14日間にわたる自主隔離をしなければならないためでした。
ところで、前掲自主隔離期間中だけではなく、コロナ禍が発生して以来、業務上、滞在地に関わらず、各地にいる関係者の方々とリモートやオンラインで繋がっていたのが幸いでした。
グローバル経営(研究)の「現場」に日々いるのとほぼ同様に、最新の情報に接することができ、結果的に、メール配信をはじめ最新の情報も発信し続けることができています。
大変な困難な時期において、イギリスでも、日本でも、どこにいても、それぞれ支援してくださった関係者の方々に心より感謝しています。
杉田俊明 雑誌論文 2020年10月19日付
~その構築と運営について~(pw-e2)
趣旨
ヒトの動きが制約されるなかでのグローバルビジネスをどう推し進めるべきか?
経営環境が変化するなか、ビジネスモデルをどう転換すべきか?
注:本稿は近刊予定雑誌論文原稿の経営者対象配信版。
雑誌刊行時のタイトルは同趣旨だが別になる予定。
杉田俊明研究室担当業務を直近1年以内にて直接ご利用の方々への案内:
業務利用時案内のパスワードでご利用ください。
不明の場合や新規利用希望の場合は杉田俊明研究室宛にメールでお問い合わせください。
・杉田俊明執筆担当の新聞コラム・論評
「新型コロナ禍がもたらす日本企業の気付き」2020年9月11日付掲載分(pw-e3)
・2020年8月24日付前掲同趣旨・解説事例抜粋含む情報配信分(pw-e2)
注 版権を含め出版側の知的財産権を尊重する意味において、各公刊文については、各出版元による刊行物をご利用ください。
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不明の場合は杉田俊明研究室宛問い合わせてください。
2020年9月24日以後(秋学期・後期など新学期)からの受講者はガイダンスの内容を参照してください。
2020年9月5日のReading, UK
Readingを通過し、Londonに流れてゆくテムズ川(River Thames)
川の向こう側がタウンセンター側(以下同)
写真撮影地はタウンセンターより徒歩約10分のところ(以下同)
普段とほぼ同様に川畔を散策する人々(マスク姿の人はほとんどいません)
同川畔にあるReading大学の一施設(上記、2020年9月5日、杉田撮)
9月5日13時(日本時間21時)から1時間半、日本(東京4人、東海1人、関西2人)とのリモート会がありました。
会中、Readingタウンセンター昼の情景を一部中継しましたが、本欄上記では、その後、当日夕刻のReading、とりわけ自然情景の一部を掲載しました。
Reading大学本キャンパス(タウンセンターより徒歩約15分)
(2020年9月3日、杉田撮)
関連参考(データはBBCとsky newsに基づく)
9月1日から5日までの、Readingにおける新型コロナウィルス関連の新規感染者は、1日に2人、2日に3人でした。これまでの合計関連感染者数は872人でした。
そして、これまでの合計関連犠牲者数は166でした(8月21日まで)。