Trafalgar Square
2020年8月末の広場
コロナ禍のなか、さまざまの主張を行う方々が「密集」
多数のスピーカーが同時に主張、白熱あり、乱闘も若干あり、マスク姿は少ない。
近づくに戸惑いを感じるので、やや離れた場から撮影
(左上に映っているのはネルソン提督像・ネルソン記念柱)
2019年9月末の同広場
日本祭り 散会少し前の情景
(撮影:杉田俊明)
Toshi SUGITA, T Business Intelligence Lab, Professor of Strategy and Global Business, Emeritus, Konan Univ, Japan
Trafalgar Square
2020年8月末の広場
コロナ禍のなか、さまざまの主張を行う方々が「密集」
多数のスピーカーが同時に主張、白熱あり、乱闘も若干あり、マスク姿は少ない。
近づくに戸惑いを感じるので、やや離れた場から撮影
(左上に映っているのはネルソン提督像・ネルソン記念柱)
2019年9月末の同広場
日本祭り 散会少し前の情景
(撮影:杉田俊明)
Piccadilly Circus
2020年8月末のPiccadilly広場
こちらのほうは普段より若干、人が少ないようにみえる
2020年1月末の同広場
新型コロナウィルス関連、イギリスにおける最初の感染者が発見される数日前
(撮影:杉田俊明)
CHINATOWN LONDON
2020年8月末のロンドン中華街(唐人街)
コロナ禍のなか、”WELCOME BACK TO CHINATOWN LONDON”
千客万来?に近い盛況、密集ぶり
2020年1月末、旧正月・春節時のロンドン中華街(唐人街)
新型コロナウィルスがイギリスにて広がりをみせる直前の情景
(撮影:杉田俊明)
Social distancing
2020年8月末のロンドン Regent Street
・車路は狭められ、歩道は広げられている。
地面には”Keep 2M distance”という注意喚起が塗られている。
・道路の向こう側はカナダグースのロンドン店
(写真:杉田俊明撮)
ところで、「カナダグース」から「ユニクロ」の Distance は?
Oxford circus 周囲にユニクロは2店舗を構えている。
グローバル旗艦店 311 Oxford Street 店(下記スライド掲載の左側の店)からも、
170 Oxford Street 店(同、右側の店)からも、
カナダグースのロンドン店まではおおよそ200M~250M。
他に、ユニクロ Regent Street 店からも近い。
なお、2020年8月末現在、
ユニクロはイギリスにて15店を展開、カナダグースはイギリスにて17店を展開。
注:出店形態が異なるケースがあり単純比較はできない。
データ出所:両社の公式ウェブページ。
カナダグース関連写真のバックナンバーについては
2019年12月30日付、本欄掲載の内容も合わせて参照してください。
ユニクロなど関連のバックナンバーについては
2019年11月3日付、同12月29日付など本欄掲載の内容も合わせて参照してください。
新常態?のもとでの経営
ロンドンOxford Streetにある役所による掲示板
左側奥はユニクロ・ロンドンのグローバル旗艦店
2020年8月29日現在のユニクロ・ロンドンのグローバル旗艦店
同旗艦店入り口両側に掲示されている注意書き
(いずれに写真も2020年8月29日付杉田俊明撮)
ユニクロ・ロンドンのグローバル旗艦店関連のバックナンバーについては
2019年11月3日付、同12月29日付など本ブログの内容も合わせて参照してください。
2020年8月26日のReading(駅前)、従前とほぼ変わらない日常。
Reading は University of Reading の所在地。
University of Reading は国際ビジネス理論研究のメッカであり、Reading School(レディング学派)の発祥・本拠地。
University of Reading はロンドン中心部から電車で1時間以内。
Reading 駅はヒースロー空港からコーチ(バス)で約40分。
2019年9月21日のReading(駅前。右側。旧駅ビル。2020年現在も使用中。)
2019年9月21日のReading(駅前。左側。新駅ビル。)
2011年、2012年頃のReading は → 杉田俊明研究室HP